外国人技能実習生を受け入れてみませんか?

アイ・ハウス事業協同組合
企業様に感謝して頂ける組合を目指します!!

創業36年、多くの派遣実績を誇るアイ・ハウス事業共同組合で培われた経験を基に、各地に高度な技術・技能・知識を身に着けたい、未来ある若者を派遣いたします。


<技能実習生受入れの流れ>

1.お申込み

企業様とのヒアリング、当組合への入会


2.面接

企業様に書類審査の後、現地直接面接もしくはインターネット面接を行い技能実習生候補を決定。


3.雇用契約の締結と現地での教育

技能実習生が決定すれば、雇用契約の締結をし、日本での技能実習にむけ約3か月間、現地の日本語学校で日本語(日常会話・専門用語)、生活習慣や文化についての基礎知識も身に着けます。


4.外国人技能実習機構や入国管理局への申請

外国人技能実習機構へ技能実習計画認定申請、入国管理局への在留資格認定申請、ビザの申請等などを行います。


5.外国人技能実習生の入国(企業様への配属1か月前)

入国後まず1か月、組合の研修センターで生活しながら改めて語学や生活習慣を学び、さらには地元の消防署や警察署と協力し交通ルールなどの講習も行います。


6.配属、技能実習開始

1か月の講習を終え、1年目「技能実習1号ロ」が始まります。

入国7か月過ぎたぐらいに技能検定試験(基礎級)を受験、合格後「技能実習2号ロ」で残り2年の実習を行います。


7.技能実習終了

技能検定試験(随時3級)受験、3年間の技能実習を終え、技能と知識を身に付けて楽しい思い出とともに帰国。